英文メディカルライティング入門Iセミナー大阪開催のお知らせ
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Aug 4, 2009

皆さん、こんにちは。

きたる9月18日(金)に大阪の天満橋ドーンセンターにて、内山雪枝先生の
英文メディカルライティング入門Iセミナーが開催されます。
日 時:2009年9月18日(金)13:30~17:00(懇親会:17:15~18:45)
場 所:天満橋ドーンセンター(大阪市)
講 師:内山雪枝(有限会社クリノス 代表取締役社長 医師)
受講料:1名につき42,000円(税込み)→ 各種割引あり
フリーランスの翻訳者とメディカルライターは、15,750円(税込み)になります。
懇親会:3,000円(セミナーと同時受付。当日申込不可)

「東京でのセミナーと同様に、大阪のセミナーでもフリーランス限定割引があり
ます。」
セミナーの詳細と申し込みは下記をご覧ください。
http://www.science-t.com/seminar/C090953.htm

最近では、翻訳物の質の低さに辟易とした製薬会社を中心に、和訳はもちろんのこ
と英訳も外注せず、社内でいちから文書を作成しようという動きが広がっています。
のんびりと構えていると和訳と同じように単価の下落に始まって仕事の発注量自体
が激減、という負の連鎖に陥りかねません(というか、とっくにその兆しが見えている)。
自分の翻訳物に付加価値をつけるためにも、継続して勉強することはとても大事かと
思います。

「英文メディカルライティング」となっていますが、医学翻訳の和訳にも役立つ内容
なので、私のような和訳専業の翻訳者にとってもかなり勉強になるセミナーかと思
います。先生の本を読んだときの私のように、日本語の例文と英訳を見て「がーん」
となる可能性大です。

あと、セミナー終了後に懇親会もあるので、内山先生や他の翻訳者をはじめ製薬会社
の方ともお話できると思います。

関西というか西日本でこういったセミナーが行われるのは非常にまれなので、この機会
をぜひご利用ください。

Droz


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Minoru Kuwahara
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本当ですか Aug 4, 2009

Droz wrote:

皆さん、こんにちは。

きたる9月18日(金)に大阪の天満橋ドーンセンターにて、内山雪枝先生の
英文メディカルライティング入門Iセミナーが開催されます。
日 時:2009年9月18日(金)13:30~17:00(懇親会:17:15~18:45)
場 所:天満橋ドーンセンター(大阪市)
講 師:内山雪枝(有限会社クリノス 代表取締役社長 医師)
受講料:1名につき42,000円(税込み)→ 各種割引あり
フリーランスの翻訳者とメディカルライターは、15,750円(税込み)になります。
懇親会:3,000円(セミナーと同時受付。当日申込不可)

「東京でのセミナーと同様に、大阪のセミナーでもフリーランス限定割引があり
ます。」
セミナーの詳細と申し込みは下記をご覧ください。
http://www.science-t.com/seminar/C090953.htm



Droz さん、こんにちは。私自身は今のことろ製薬分野は手がけておりませんし、物理的にも遠方なのでご参加は見送ることになると思われますが、そのようなセミナーに参加することは該当分野を専門あるいは副専門とする人にとっては役立つものかも知れませんね。ご興味のある方にはひとつのチャンスかも知れません。



最近では、翻訳物の質の低さに辟易とした製薬会社を中心に、和訳はもちろんのこ
と英訳も外注せず、社内でいちから文書を作成しようという動きが広がっています。
のんびりと構えていると和訳と同じように単価の下落に始まって仕事の発注量自体
が激減、という負の連鎖に陥りかねません(というか、とっくにその兆しが見えている)。
自分の翻訳物に付加価値をつけるためにも、継続して勉強することはとても大事かと
思います。



ところで、上記のご指摘に驚いてレスをさせていただいた次第でした。外注翻訳の質の低さが製薬会社で問題になっているというのは本当でしょうか?初耳です。社内で一から文書を作成するような事態というのは相当に質が低くなければあり得ないようなケースと思われ、その負担と信用の失墜という面を考えても、もし当事者であれば背筋が寒くなるような気さえしますね。製薬分野だけに限ったお話なのでしょうか?
分野や英訳・和訳の違いに関わらず、肝に銘じておくべきことはありますね。負の連鎖とは恐ろしい言葉です。

[Edited at 2009-08-04 05:00 GMT]


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実はほんとなんです Aug 4, 2009

mulberryvalleyさん、こんにちは。
あらっ、ハンドルネームを変えはったんですか?!

製薬会社が外注を減らすように努力してるって話は、一部では有名な話なんです。
FDAについて言えば、審査官(っていうんかな?)の数を減らしてるらしくて、その関係で
申請書が読みづらいと「はい、これは読みにくいから後回しっ」という具合に、どんどん
後に回されて審査の時期が相当遅れるという状態になっているそうです(で、もちろんその
分お金もかかる)。審査が遅れるだけならまだしも、最悪の場合「こんなんアカン」(って関西
弁で言うわけはありませんが)といって、申請が却下されることもあるそうです。

今までやと、英訳は割と簡単にスルーってかんじやったけど、製薬会社の人も社内で勉強
会を開いているらしく、その分、翻訳物を見る目が以前にも増して厳しくなってきてるみたい
です。先月、JMOのMedDRAのセミナーに行ってきたんですけど、「MedDRAはこういう
ところで使って、こういうとこには使わないでください」ってことも、強く言ってはりました。
強く言うってことは、誤用が多いってことですよね?!

ここ数年は怖くてやってないんですけど、以前は薬事申請の添付資料とか、試験データの不備
について機構が送ってくる質問状(何て呼ぶのか忘れた)の和訳をやると、あとからお客さん
(製薬会社)が翻訳会社を介して、「ここは、こうとちゃう、こう!」ってかんじで、ものっすごい文句
を言ってきました。あと、ちょっとでも直訳してると、「ここのところ、どういう意味?わからへんねん
けど直してくれる?」と言って、つっ返されたこともあります。

深く調べず、字面だけを見て訳すととんでもない目に会う、ということをこの時に学びました(とほほ)。

私が何度も泣いたコレ↑が、英訳でも少しずつ出てきているように思います。

というわけで皆さん、お勉強は大事です(って私が一番勉強せなアカンかったりする・・・)。

Droz






[Edited at 2009-08-04 09:58 GMT]


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Minoru Kuwahara
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英訳なのですね Aug 18, 2009

Droz wrote:

mulberryvalleyさん、こんにちは。
あらっ、ハンドルネームを変えはったんですか?!

製薬会社が外注を減らすように努力してるって話は、一部では有名な話なんです。
FDAについて言えば、審査官(っていうんかな?)の数を減らしてるらしくて、その関係で
申請書が読みづらいと「はい、これは読みにくいから後回しっ」という具合に、どんどん
後に回されて審査の時期が相当遅れるという状態になっているそうです(で、もちろんその
分お金もかかる)。審査が遅れるだけならまだしも、最悪の場合「こんなんアカン」(って関西
弁で言うわけはありませんが)といって、申請が却下されることもあるそうです。

今までやと、英訳は割と簡単にスルーってかんじやったけど、製薬会社の人も社内で勉強
会を開いているらしく、その分、翻訳物を見る目が以前にも増して厳しくなってきてるみたい
です。先月、JMOのMedDRAのセミナーに行ってきたんですけど、「MedDRAはこういう
ところで使って、こういうとこには使わないでください」ってことも、強く言ってはりました。
強く言うってことは、誤用が多いってことですよね?!

ここ数年は怖くてやってないんですけど、以前は薬事申請の添付資料とか、試験データの不備
について機構が送ってくる質問状(何て呼ぶのか忘れた)の和訳をやると、あとからお客さん
(製薬会社)が翻訳会社を介して、「ここは、こうとちゃう、こう!」ってかんじで、ものっすごい文句
を言ってきました。あと、ちょっとでも直訳してると、「ここのところ、どういう意味?わからへんねん
けど直してくれる?」と言って、つっ返されたこともあります。

深く調べず、字面だけを見て訳すととんでもない目に会う、ということをこの時に学びました(とほほ)。

私が何度も泣いたコレ↑が、英訳でも少しずつ出てきているように思います。

というわけで皆さん、お勉強は大事です(って私が一番勉強せなアカンかったりする・・・)。

Droz






[Edited at 2009-08-04 09:58 GMT]



何気にお返事遅れました。えらすんまへん。ハンドルネームはま、テキトーなもんです(笑。
おっしゃる事例は基本、和英訳のことやったんですね。状況から察するにかなり厳しくなっとるようには思われますね。もうかなり以前に、英訳も日本人訳者のJapanglishで通っていたのが、やっぱり時代の流れってもんがそこにも表れてきはるんですね。分かる気します。
それが英和の方にも及んで外注の質の低さがあらわになるということなら、翻訳者側も気い引き締めなあかんようになるでしょうし、それはそれで良い翻訳が淘汰されるという意味ではほんま良い影響なのかも知れまへんね。

と、下手な関西弁もどきですみません(笑。

ところで、"読みにくいから後回し" というのも英訳のことなのですね。聞いた話では、実情的に日本人訳者が英訳を手がけているケースも多いと耳にしたことがあります。ほとんど習慣的にそうらしい(だったらしい?)のですが、その時思ったのが、日本人訳者の人が本当に自身の英語読解力と作文力だけで、英米人訳者の英訳に肩を並べるだけの英訳を提出できるのかなという疑問でした。その後、実際はもちろんネイティブはネイティブ、日本人は日本人という視点がちゃんとあり、そういう違いが理解された上に成り立つもので、特にネイティブの間ではJapanglishなどと呼ばれた表現も指摘される雰囲気があったのだと納得したような覚えがあります。単純に、日本生まれの日本育ちで日本在住の日本人翻訳者にとって、英訳はできないものでは必ずしもなくともむずかしいものだという感想ももっています。

ご自身のご経験で、薬事申請などは特許に近い内容かとご推測しますが、長年のご経験者でなければ(であってもおそらく)当然何らかの形でサポートが必要のはずですね。そういう条件もなしに手放しでクレームが発生するのだったら理解に苦しむ点もあるように思われたのですが。専門性・特殊性が高いうえご問答の機会がない状況で、ある程度の質でもご納得いただけないとするなら、大変難儀に感じもします。
私自身は英訳の機会は少ないですが、和訳であっても相互にコンディションを承知したうえで受注を決めるようにしています。後になってのトラブルというのは、経験にはなってもしんどいですからねぇ、、、。


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ちょっと死んでいました・・・ Aug 29, 2009

お盆の間に友達と食事に出かけて突然具合が悪くなってしまい(注:食中毒ではありません)、最近までぐったりしておりました。

英訳の「読みにくいから後回し」の件ですが、もちろん英語を母国語としていない者が英訳するには限界がある、ということは皆それなりに承知していると思うんです(ってか、承知してくれ~)。問題なのは、俗に言うネイティブチェックなるものをやったところで焼け石に水みたいな英訳と、例え英語を母国語にする人の英訳でも専門性の高い内容になると「なんじゃこれ?(定訳あるのに自分で作ってどうする・・・」みたいな訳しかたになるところなんです(って)。

私は和訳専業なんですけど、これはこれで「日本語としての読みやすさ」と「専門用語と表現と理論の正しさ」を両立させるところに、日々難しさを感じています。そこで、講座があれば参加して、参考になりそうな本があればそれを買って読み、大先輩の訳者さん泣きついて教えを請う、と、まぁー、一応の努力みたいなもんはやってます。別にこれって医学翻訳だけの話と違ごて、どの分野でもやっとかなマズイんとちゃうかなー、と思います。現に、どの分野でもお尻どころか全身に火が回ってるって聞くし。

外国語を解する人の数も確実に増えてるし(どの程度理解してはるのか疑問ですが)、それに伴ってわざわざ和訳する必要性っていうのも減っていっているような気がします。そんな状況やから、こっち(翻訳者)に回ってくるのはややこしい内容のものが今後益々増えてくると思うんです。そしたら尚更のこと勉強して無理矢理ついていくのか、はたまた諦めてテキトーかますか(言葉遣いが悪くてすみません)・・・これからも翻訳で口を糊していこうと思うんやったら、どっちを選ぶのか自分自身で一度考える必要があると思います。前者を選ぶと、自ずと翻訳料金のことも考え直さないといけないですよね。

蒸し暑さのせいで考えがまとまらなくなってきました。そのうち北海道に移住したと真剣に考える今日この頃です。

Droz@マツコ・デラックスさまのお姿を拝見できず未だショック


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セミナー終了後の懇親会へのお誘い Sep 12, 2009

どなたか18日のセミナーに申し込んでくださった方で、懇親会の申し込み
をしていない方がいらしたら、ぜひ懇親会への出席をご検討ください。

なお、セミナー当日に懇親会参加の申し込みはできないので、前もって
サイエンス&テクノロジー社からお申し込みください。

時間の都合もあるのでなかなか大変かとは思いますが、ぜひこの機会
にみんなで集まって情報交換なんぞいたしましょう。
連休前やし、時間の都合もあるのでなかなか大変かとは思いますが、医学
翻訳者が集まる機会はなかなかないので、ぜひこの機会にみんなで集まっ
て情報交換なんぞいたしましょう。

Droz

[Edited at 2009-09-12 08:50 GMT]


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Minoru Kuwahara
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諸々 Sep 22, 2009

Droz 様、

フォーラムは本当に暇にまかせて書き込んでおります。申し訳ございませんです。
セミナーの方はいかがだったでしょうか?関西方面の方もちらほらといらっしゃるのではないかと思いますので、意見交換も盛り上がられたのでは。。。

Droz wrote:

お盆の間に友達と食事に出かけて突然具合が悪くなってしまい(注:食中毒ではありません)、最近までぐったりしておりました。

英訳の「読みにくいから後回し」の件ですが、もちろん英語を母国語としていない者が英訳するには限界がある、ということは皆それなりに承知していると思うんです(ってか、承知してくれ~)。問題なのは、俗に言うネイティブチェックなるものをやったところで焼け石に水みたいな英訳と、例え英語を母国語にする人の英訳でも専門性の高い内容になると「なんじゃこれ?(定訳あるのに自分で作ってどうする・・・」みたいな訳しかたになるところなんです(って)。



上でおっしゃっていることは、要は英日・日英、日本人・英米人の別に関わりなく、趣味ではない翻訳は翻訳者としての経験を積んで、それなりの背景や情報に通じていて、調査力もあってと、そういう人でないと務まらないということですね。”焼け石に水” のようだったり基本的なルールを踏まえていなかったりするネイティブというのは翻訳者といいながら実は翻訳者としての経験のない人たちなのでは、と思われました。

一方私自身の経験ですが、ネイティブの日英訳をプルーフリーディングするというご依頼をいただくことがあるのですが、渡されてくる英訳はどの方のものも立派な水準で、日本語のニュアンスにも通じてこなれた言葉の選び方や表現をされているという印象が強くあります。私の役目は日本語からの抜け落ちやズレがないかをチェックするというものですが、おかげでこちらで推奨することもそれほど多い訳ではなく、随分助かっています。

一つ困難な例では、以前にシルクロードの東西交流史シンポジウムの日英訳を校正したときに、内容はもちろん専門的で、日常には関係のない歴史の話なので、ネイティブの翻訳者さんたちもかなり苦労していたということがありました。私自身も初めて聞く固有名詞の波に押され気味でしたし、漢詩の書き下し文の英訳までしなければならないのは大変だろうと思いました。それでも、複数の翻訳者さんから上がって来る英訳は正確で十分こなれていたのですが、やはり部分的にどうしても解釈のズレと思しき箇所がちらほらとあったのを覚えています。場合によっては段落単位に近いものもあったので、相当苦労されていたのではないかと思われました。それでも最終的には何とかお納めできましたが。

得てして、私の場合は遭遇するネイティブ訳とは全般的に好印象があります。むしろ学ぶことが多いといってもいいくらいです。そうした経験を踏まえて、日英の本筋はネイティブという認識に至っています。



私は和訳専業なんですけど、これはこれで「日本語としての読みやすさ」と「専門用語と表現と理論の正しさ」を両立させるところに、日々難しさを感じています。そこで、講座があれば参加して、参考になりそうな本があればそれを買って読み、大先輩の訳者さん泣きついて教えを請う、と、まぁー、一応の努力みたいなもんはやってます。別にこれって医学翻訳だけの話と違ごて、どの分野でもやっとかなマズイんとちゃうかなー、と思います。現に、どの分野でもお尻どころか全身に火が回ってるって聞くし。



それはおっしゃる通りと思います。ただ、個人的に今年は翻訳を始めて10周年に当たるのですが、未だに仕事優先でなかなか使える時間の両立も難しいものだと思うことがしばしあります。



外国語を解する人の数も確実に増えてるし(どの程度理解してはるのか疑問ですが)、それに伴ってわざわざ和訳する必要性っていうのも減っていっているような気がします。そんな状況やから、こっち(翻訳者)に回ってくるのはややこしい内容のものが今後益々増えてくると思うんです。そしたら尚更のこと勉強して無理矢理ついていくのか、はたまた諦めてテキトーかますか(言葉遣いが悪くてすみません)・・・これからも翻訳で口を糊していこうと思うんやったら、どっちを選ぶのか自分自身で一度考える必要があると思います。前者を選ぶと、自ずと翻訳料金のことも考え直さないといけないですよね。



外国語、特に英語、を解する人の数は上昇していくというのは理解できます。ただどうなんでしょうかね、翻訳が必要とされるものは、もちろん社内コレスポンデンス的なものばかりではありませんし、一般的に文書化を必要とするものが主体のはずですので、需要そのものがどのように変化するかは分からないような気もするのですが。つまり、翻訳を必要とするものは翻訳者というカテゴリの人がやらなければ品質・納期の点でも成立しにくいといえるように思えるのです。ただ、おっしゃるような状況もあり得るということは視野に収めておく必要があるでしょうし、対応を迫られる中で何とかやっていくしかないのかと。



蒸し暑さのせいで考えがまとまらなくなってきました。そのうち北海道に移住したと真剣に考える今日この頃です。

Droz@マツコ・デラックスさまのお姿を拝見できず未だショック



北海道、、、夏は涼しくていいでしょうが、冬は厳しそうですねぇ。
マツコ・デラックス → って、あのコンメンテーターですか?最近テレビでは見かけないようですが、、、。


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