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Apollon chez Admète l’Argonaute

Japanese translation: アポロンとアルゴー号(探検隊)のアドメテ

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15:59 Dec 12, 2003
French to Japanese translations [PRO]
Art/Literary
French term or phrase: Apollon chez Admète l’Argonaute
17世紀のイタリア派の絵画の名前だそうです。日本語の題名を教えてください!

Urgent reply welcomed!
Minoru Kuwahara
Japan
Local time: 02:00
Japanese translation:アポロンとアルゴー号(探検隊)のアドメテ
Explanation:
ギリシア神話の本で直接確認していませんが、他に訳しようがないような気がします。

--------------------------------------------------
Note added at 2003-12-13 05:38:59 (GMT)
--------------------------------------------------

ネット上で調べたところでは、確かにこの3者を直接結びつけるものはありません。
間接的に多少関係ありそうなものとしては
Admeteは父王Eurystheusにアマゾンの女王のHippolyteをねだり、Heraclesが取りに行った。
EurystheusはArgosの王であったとするサイトが散見される。
Apolloの子OrpheusもHeraclesもアルゴ号に乗っている。
といったところです。
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BenKC
Local time: 02:00
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ありがとうございます。さて、確かにこの訳には困りました。ギリシア神話で探してみてもアポロンとアドメテを同時に触れている内容はなく、手がかりがない状態でした。アポロンがアルゴー号に乗船していたという記述は見つかりましたが、迷いに迷って、結局、アドメテがアルゴー探検隊の一人であったというコメントを参考にさせていただき「アルゴー号のアポロンとアドメテ」と訳を付けてみました。アポロンがメインに来るはずというFujimotoさんのコメントも大変参考になりました。ただ、何とも決め手がないので日本語としてはアドメテがアポロンに付き添うようなイメージ(?)としても「アポロンとアドメテ」で十分ではないかと想像しました。難しいですね。ありがとうございました。-
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Summary of answers provided
2アルゴー号アドメテのアポロン
Maiko Fujimoto
1 +1アポロンとアルゴー号(探検隊)のアドメテBenKC


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Answers


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アポロンとアルゴー号(探検隊)のアドメテ


Explanation:
ギリシア神話の本で直接確認していませんが、他に訳しようがないような気がします。

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Note added at 2003-12-13 05:38:59 (GMT)
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ネット上で調べたところでは、確かにこの3者を直接結びつけるものはありません。
間接的に多少関係ありそうなものとしては
Admeteは父王Eurystheusにアマゾンの女王のHippolyteをねだり、Heraclesが取りに行った。
EurystheusはArgosの王であったとするサイトが散見される。
Apolloの子OrpheusもHeraclesもアルゴ号に乗っている。
といったところです。

BenKC
Local time: 02:00
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ありがとうございます。さて、確かにこの訳には困りました。ギリシア神話で探してみてもアポロンとアドメテを同時に触れている内容はなく、手がかりがない状態でした。アポロンがアルゴー号に乗船していたという記述は見つかりましたが、迷いに迷って、結局、アドメテがアルゴー探検隊の一人であったというコメントを参考にさせていただき「アルゴー号のアポロンとアドメテ」と訳を付けてみました。アポロンがメインに来るはずというFujimotoさんのコメントも大変参考になりました。ただ、何とも決め手がないので日本語としてはアドメテがアポロンに付き添うようなイメージ(?)としても「アポロンとアドメテ」で十分ではないかと想像しました。難しいですね。ありがとうございました。-

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agree  cinefil: ‚»‚ÌŒãpetit robert‚ðŒ©‚½‚çƒAƒhƒ
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Apollon chez Admète l’Argonaute
アルゴー号アドメテのアポロン


Explanation:
最初は「アドメトス」のもとで羊飼いをしていたよくある「羊飼いアポロン」という主題の絵だと思ったのですが、早とちりでよく見たら「アドメテ」でした・・・。
「アポロンとアルゴー号のアドメテ」だと、アドメテが絵の主題になる印象を受けますが、個人的には「アルゴー号アドメテの(もとの)アポロン」で、アポロンの姿が主に描かれていると思うのです。これは例えば Maria chez Joseph le berger のように書いて、「羊飼いヨセフの元にいるマリア」という感じになるのと同じだと思うのですが、どうでしょう?

Maiko Fujimoto
Local time: 18:00
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